株式会社アジャイルウェア
Feel Goodな 明日をつくる - 人が何よりも大切。 社員と家族、パートナー、そして顧客も同じく。 皆がちょっといいなと思ってもらえる、働き方、プロダクト、未来にしていきます。
AIで気づき、アイデアを実行へ。チームのプロジェクト管理を、もっとスムーズに。
株式会社アジャイルウェアは、プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」と、オンラインホワイトボード「otofusen(オトウフセン)」を出展します。
「Lychee Redmine」のAIアシスタント 「Lychee AI」は、チャットで問いかけるだけでプロジェクトの情報を分析。「遅れそうなタスクは?」「今日やるべきことは?」といった疑問に応え、遅延リスクや負荷の偏りへの気づきを届けます。
同時出展する「otofusen」は、ふせんを使ってチームのアイデアや課題を見える化するオンラインホワイトボード。話し合いで決まったことを、その場でLychee Redmineのチケット(タスク)に登録できます。 チケットから議論の経緯を振り返ることもでき、話し合いを実行・進捗管理へスムーズにつなげます。
チームの対話と、AIによる判断支援を組み合わせた新しいプロジェクト管理の進め方を、ぜひブースでご覧ください。
製品・サービス
プロジェクト管理ツール「LycheeRedmine」
AIに聞くだけ。プロジェクトの「今」と「次にやること」が見えてくる。
「Lychee Redmine」は、AIアシスタント「Lychee AI」で、状況把握からタスク管理までを支援するプロジェクト管理ツールです。ガントチャートによる計画・進捗の見える化に加え、AIがプロジェクトの情報を分析し、チームの判断と行動をサポートします。
「遅れそうなタスクは?」「今日やるべきことは?」とチャットで尋ねるだけで、必要な情報を整理。タスクの遅延リスクや担当者の負荷の偏りなど、見落としがちな課題への気づきを届けます。
「管理のための作業」を減らし、「プロジェクトを前に進める仕事」に集中できる環境づくりを支援します。
※Lychee AIの利用には、クラウド版のスタンダードプラン以上と、別途OpenAIまたはAzure OpenAIのAPI契約が必要です。
オンラインホワイトボード「otofusen」
チームのアイデアを見える化し、話し合いを次のアクションへ。
「otofusen(オトウフセン)」は、チーム全員がふせんを書き込みながら、アイデアや課題を共有・整理できるオンラインホワイトボードです。定例ミーティングやブレインストーミング、要件定義、ふりかえりなど、さまざまな場面で意見を見える化。口頭での発言だけに頼らず、一人ひとりの考えを引き出し、全員が参加しやすい話し合いを支援します。
さらに、「Lychee Redmine」との連携により、話し合いで決まったことを、その場でチケット(タスク)として登録できます。 会議後に内容を転記する手間を減らし、アイデアの共有から実行・進捗管理までをスムーズにつなぎます。チケットからホワイトボードを見返せるため、決定事項だけでなく、議論の背景や経緯もチームの知識として残せます。
「話し合って終わり」から、「決めて、動き出す」へ。チームの対話と実行をつなぎ、プロジェクトを前に進めます。