11月19日(木)
14:35
~14:50
自動車サイバーセキュリティパビリオンセミナー(Room P)
2026年、 SBOMと脆弱性管理の “前提”が変わった — NVDの方針転換、UN-R155とCRAから読み解く 自動車サプライチェーンの脆弱性管理の次の一手
自動車サイバーセキュリティパビリオンセミナー
2026年、CVEの急増とNVDの方針転換で、SBOMと脆弱性管理の前提が変わりました。
最新の脅威動向を踏まえ、完成車はUN-R155、組込み機器・部品はEU CRAと、立場で異なる規制を整理し、SBOMを「使って即応する」運用への3提言を紹介します。
プロフィール
小松 寛之
VicOne株式会社 エンジニアリング部 SEグループ ソリューションコンサルタント