Nov 19 (Thu)
15:05
– 15:50
Keynote Hall (Room A)
エッジAI環境として整備が進むWindows ~開発展開から知財保護まで製品実装への現実解~
EdgeTech+ Keynote Session
Windows 11 IoT Enterprise LTSCをはじめとするWindows for IoTは、製品にエッジAI機能を開発・展開するプラットフォームとして環境整備が進んでいます。
本講演では、Intel®を含むエッジAIを取り巻く全体像をはじめ、Windows上でのAI開発環境Windows ML/Foundry Localをご説明します。さらに、AIを製品へ実装するうえで重要となるAIモデルの知的財産保護に焦点を当て、当社の特許出願中技術を搭載した「FalconVault」での保護の手法をご紹介します。
エッジAIを「開発する」だけでなく、「製品として展開し、守る」ところまでを見据えた現実的なアプローチをお伝えします。
本講演では、Intel®を含むエッジAIを取り巻く全体像をはじめ、Windows上でのAI開発環境Windows ML/Foundry Localをご説明します。さらに、AIを製品へ実装するうえで重要となるAIモデルの知的財産保護に焦点を当て、当社の特許出願中技術を搭載した「FalconVault」での保護の手法をご紹介します。
エッジAIを「開発する」だけでなく、「製品として展開し、守る」ところまでを見据えた現実的なアプローチをお伝えします。
Profile
Saburo Tsujino
Tokyo Electron Device LTD. EC第二ソリューション本部 エッジクラウドソリューション部 部長代理
Naoto Sasaki
Tokyo Electron Device LTD. EC第二ソリューション本部 エッジクラウドソリューション部
Takuya Sugimoto
Tokyo Electron Device LTD. EC第二ソリューション本部 エッジクラウドソリューション部